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Findyの評判・口コミ

スカウト媒体(企業と直接) ・ エンジニア特化 ・ IT

ひとことで言うと

エンジニア向けのスカウト媒体で、企業と直接つながる仕組みが中心。「いいねが毎日届く」「オファー年収の最大が2,000万超え」とスカウトの勢いがある一方、「いいねはプロフィールを見たい程度の意味」と冷静な声もある。「コード偏差値」による市場価値の可視化は「割と好き」「年収予測はずれる」と賛否。ユーザーサクセス面談の丁寧さも評価されている。運営会社の発信や求人掲載告知が多く、本音の口コミは約半分。

口コミでは「自分でスカウトを見て選ぶ」使い方の話がはっきり多い(-0.69、58件)。また、「大量のスカウト・求人が届く」使い方の話がはっきり多い(-0.60、15件)。

よく言われる良い点

  • 企業と直接つながれる
  • スキル評価で市場価値が見える
  • ユーザーサクセス面談が丁寧

よく言われる気になる点

  • いいねが選考につながるとは限らない
  • 年収予測の精度に疑問の声

実際の口コミ(要約)

投稿者を特定できないよう、言い回しを変えて要約しています。

ユーザーサクセスの面談を受けたところ、とても丁寧に対応してもらえた。
2026-10#担当者の質好意的
スキル偏差値は励みになって好きだが、年収の予測値は現実離れした数字が出る。
2026-08#市場価値の把握中立
企業からの「いいね」は、プロフィールを詳しく見たいという程度の意味しかない。
2026-04#スカウトの質不満
届いたオファーの年収上限が2,000万円を超えていて、企業の本気度を感じた。
2026-02#年収アップ好意的
転職活動をしていなくても、企業からの「いいね」が毎日のように届く。
2026-05#スカウトの量中立

向いている人

実績を見せられるエンジニアで、企業と直接話したい人

合わないかもしれない点:年収予測の盛りすぎ、いいねの意味が軽い

対立軸での位置

−1〜+1。どちらの端にも良さがあります。灰色の線は95%信頼区間。

自分で選ぶ ⇔ プロに任せる-0.69 ・ 58件
自分で選ぶ
プロに任せる
チャンスの数で勝負 ⇔ 厳選の一本-0.60 ・ 15件
数で勝負
厳選の一本
総合型 ⇔ 特化型+1.00 ・ 公式の位置づけ
なんでも揃う総合型
専門家に頼る特化型
企業と直接 ⇔ エージェント経由-0.87 ・ 47件
企業と直接
エージェント経由
攻め ⇔ 守り・様子見+0.21 ・ 33件
攻め
守り・様子見
草の根の本音 ⇔ 広告・企業発信-0.01 ・ 241件
草の根の本音
広告・企業発信

口コミでの評価

各論点の好評と不評の差(−1〜+1)。

マッチング精度+0.41 ・ 34件
ずれが多い
精度が高い
機会の量(評価)+0.21 ・ 24件
少ないと不満
多くて満足
伴走力+0.56 ・ 16件
物足りない
手厚い
成果+0.46 ・ 13件
結果が出にくい
結果が出た
静かさ-1.00 ・ 2件
連絡がしつこい
静か

集めた投稿 272件の内訳

本音の口コミ 122宣伝 1企業告知 118無関係 31

宣伝は主にアフィリエイターなどの投稿で、運営会社の発信とは限りません。分類の方法は調べ方をご覧ください。

キャラクターにすると:ファイ(データ好きの仲人)

「あなたのコード偏差値は…(年収予測はちょっと盛りました)」

「いいねが毎日届く」「コード偏差値は好きだが年収予測はバグ」「いいねはプロフを見たい程度」という声から、GitHubを読み込んで相性を数値化する仲人として描いた。紹介はするが、最後に会うかどうかは本人同士に任せる主義。面談では意外と面倒見が良い。

口コミの傾向を誇張して擬人化した架空のキャラクターです。運営会社や社員を表すものではありません。

立ち位置が近いサービス

「自分で選ぶ⇔プロに任せる」「数で勝負⇔厳選の一本」の2軸で近い順です。

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